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寝るまでが今日です。

深夜更新です

ヴォイニッチ火照る

ブログ
今日も今日とて暑いです。

世間様は月がどうのと騒いでおりますがこちとら今週のふらいんぐうぃっちが見れなくて荒んでおります。
なので今週の話を考えて見ました。
次回予告?そもそも先行上映会があった?んなもん知りません。デカルトさんも言ってました。確かなのは自分だけなのです。

ふらいんぐうぃっち11話「魔女の夏」
連日の猛暑にすっかり参ってしまった千夏と圭。真琴はそんな二人のために魔法で涼をプレゼントしようとするも茜に止められる。そして茜は「良い機会だから魔法以外でも涼しくなれる方法を考えよっか」と提案。魔法を使わないという茜の提案を不思議に思う真琴であったがとりあえずみんなで涼しくなる方法を探すことに、千夏が風鈴を沢山取り付ければ真琴は打ち水をし、茜が足湯ならぬ足水を用意すれば圭は冷やし中華を用意する。そうこうしているうちに涼しくなっていく四人。

その夜、茜は真琴を呼び出す。魔法で大切なことは自然と馴染むこと、茜が魔法を使わないように言ったのはそのことを再度真琴に伝えるためだったのだ。

翌朝、昨晩の茜との会話を思い出し魔法に頼らず夏を過ごそうと決心する真琴。しかしそんな真琴の前に信じられない光景が広がる、それは茜が魔法により庭に氷のベッドを作っている瞬間だった。
「真琴〜あんたも転がる?気持ち良いよ?」
「お姉ちゃん〜〜」
珍しく大きな声を出す真琴であった。

みたいな感じでどうでしょう。ダメですか?ダメですね。いやあ僕みたいなトーシローがふらいんぐうぃっちの素敵空気感を出せるわけがないのです。なので早く来週の日曜日になって欲しいです。
僕に真琴ちゃんの笑顔を見せてくれ!

以上で終わります。